取り急ぎ、簡潔に用件のみ記載されていただきます。
このたびは、多くの報道関係者の皆さまから反響をいただけていること、大変嬉しく感じております。
弊社は、これを単なる一企業・一担当者の過ちなどと矮小化するのではなく、社会全体の健全なフリーランス環境の再構築を目指すかたちで、社会に問題提起したいと考え、皆様に情報共有しております。
本件は「報道の物差し」で評価され、社会的議論に乗せるべきテーマだと考えています。
ぜひ、直接お話しさせてください。
記者の皆さまと、取材というかたちで対話できる機会を心より願っています。
合同会社インクルーシブソリューションズ
代表社員 安部 航祐


